抗がん剤は患者の命を削る!?
以前、看護師の友人がこんなことを言っていました。
「ガンの患者さんって、抗がん剤治療始めた途端 亡くなる方が多いのよね。」
それってどういうことか尋ねると、抗がん剤は薬が強すぎて体力がある人はガンを治せるけど
年配の方や子供など体力がない方は、抗がん剤とともに自分自身の体の良い細胞まで殺されてしまい
寿命がどんどん縮まっていくそうです。
でも、治療前に医師と相談のうえ抗がん剤治療を受けるため、全て承諾した方の責任になります。
そのため特に問題にはならず、ほとんどの患者さんはその事実を知りません。
抗がん剤治療は、製薬会社から多額の金銭を受け取れるためにお金儲けの手段として病院も絶対に抗がん剤治療は辞めないという噂も聞きます。
その友人の父親もガンで亡くなったのですが、大腸がんと判明した時にはすでに末期で抗がん剤治療しか知らない友人家族は承諾。
看護師である友人は結果がどうなるか、うすうす分かってはいたものの、一部の望みに懸けたそうです。
その結果、友人の父親は治療開始から1か月後には亡くなりました。
その友人は今でも「抗がん剤以外の治療法があれば、絶対に抗がん剤治療はさせなかったんだけどな。。」
と言います。
私はその時に、これに出会っていたら絶対に友人に薦めたでしょう。
ガンは食事療法の全てがわかります。
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